太陽の唄 歌詞
F-BLOOD
トタン屋根 のびをする 野良猫の 欠伸がうつる
瓦屋根 銭湯の 煙突から出る煙
文庫本 閉じ 想う人
本日休日 日だまりと木漏れ日 日和
ベランダの 洗濯物 白くそよいで 乾いて踊る
植木鉢の 花はうららかほころぶ
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる
サンダルの自由人 適当な 俳句でも読んで
鼻歌と麦わら帽 風の向くまま気のまま
七色吐息 想う人
日進月歩 浮き雲と恋歌 日和
蟻たちが ブロック塀 餌を抱えて 連なってゆく
ほら人間も 手をつないで歩いてゆく
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる
ベランダの 洗濯物 白くそよいで 乾いて踊る
植木鉢の 花はうららかほころぶ
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる 太陽が唄ってる
回歌手頁
瓦屋根 銭湯の 煙突から出る煙
文庫本 閉じ 想う人
本日休日 日だまりと木漏れ日 日和
ベランダの 洗濯物 白くそよいで 乾いて踊る
植木鉢の 花はうららかほころぶ
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる
サンダルの自由人 適当な 俳句でも読んで
鼻歌と麦わら帽 風の向くまま気のまま
七色吐息 想う人
日進月歩 浮き雲と恋歌 日和
蟻たちが ブロック塀 餌を抱えて 連なってゆく
ほら人間も 手をつないで歩いてゆく
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる
ベランダの 洗濯物 白くそよいで 乾いて踊る
植木鉢の 花はうららかほころぶ
燦々と 降り注ぐサンシャイン 太陽が唄ってる 太陽が唄ってる