愛舞ラビリンス 歌詞

Love Desire

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言葉も面倒 身体に問いかける
それが一番 嘘もつけない答えだろう?
今日のディナーは君の好きなもの だけど選べるのは一つだけ
それならばと'アイ'を選びました 僕の右手に君は噛み付く

絡ませて
絡ませる
追い詰めて
追い詰められる

Lady's Tasting 君がヤメラレナイ
Baby's Taking どうして飽きさせてくれない
Lady's Tasting 僕はモウマテナイ どこまでも堕ちていく

君は欲しがった僕の何もかも
「でもダメだよ待てもできないの?」
焦らされるとすぐに擦り寄るね
猫みたい 抱いて舐めて愛でて

耳元に

喉元に
口元に
這い寄らせる

もう止まらないな
接点がFire 絶対的な愛は
どうあがいても快楽
もう頭の中 君が止まらないんだ

今じゃ 君しか見えない 息が苦しくて
僕だけ選んで ツイテキテ

Lady's Tasting 君がヤメラレナイ
Baby's Taking どうして飽きさせてくれない
Lady's Tasting 君はヤメラレルノ
Rainy Waiting 今夜も愛撫ディナーへと
Lady's Tasting 僕はモウマテナイ どこまでも堕ちていく
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