さよなら恋人 歌詞
THE LILAC
さびた鍵を投げた 夜の影に沈む
音に耳を澄まし 僕等は泣いた
君の声は強く 胸をしめつけたよ
夜の湖には 永遠の断片
痛みを隠した冬の空 凍る月明かり
何もかも濡らしてく どしゃ降りの雨
笑ったならお別れだ
さよなら恋人 夢と傷跡
胸に刻んで 僕は行く
いつか時が過ぎて 何か忘れそうなら
僕を思い出せよ どんな時でも
同じ思い出には きっと冬の風が
今も吹いているよ 君だけのために
むらさき色の夜を越えて 白い朝を越えて
数え切れぬ時間のなか 笑った人よ
涙流した人よ
さよなら恋人 夢と傷跡
胸に刻んで 僕は行く
さよなら恋人 君の幸せ
空に願って 僕は行く
回歌手頁
音に耳を澄まし 僕等は泣いた
君の声は強く 胸をしめつけたよ
夜の湖には 永遠の断片
痛みを隠した冬の空 凍る月明かり
何もかも濡らしてく どしゃ降りの雨
笑ったならお別れだ
さよなら恋人 夢と傷跡
胸に刻んで 僕は行く
いつか時が過ぎて 何か忘れそうなら
僕を思い出せよ どんな時でも
同じ思い出には きっと冬の風が
今も吹いているよ 君だけのために
むらさき色の夜を越えて 白い朝を越えて
数え切れぬ時間のなか 笑った人よ
涙流した人よ
さよなら恋人 夢と傷跡
胸に刻んで 僕は行く
さよなら恋人 君の幸せ
空に願って 僕は行く