Sailing 歌詞

Aimer

收錄於專輯《I beg you / 花びらたちのマーチ / Sailing》(2019) ・ 瀏覽 55 次

かじかんだ手のひらに そっと閉じこめていたのは
昨日までの傷や優しさと覚めた夢

見つめるために失くしたものほど 心の隙間に光を落とすよ
忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人はきっと 探し続ける

雨に濡れ 波に揺れ We would sail away
渋く長い不確かな旅に出る
もう一度触れたいと 願う強さだけを乗せ

冬の風 帆を広げ
それはまるで 遠き日のあなたの様に
今夜 背を押してくれる様な 愛の唄を歌おう

かみしめた唇で そっと確かめていたのは

選んだ日々の正しさよりも暖かさ

Shining like a lighthouse
夜凪の向こうで いつからそこに佇んでいたの?
風が来れば行ったり来たりで ここがどこか わからなくなる
それでも今は 北を目指し続ける

忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人は きっと旅を続ける

Sailing miles away 誰のため?
枯らした声で高く遠く響け この海を越え
後悔や戸惑いに消えた言葉たちを乗せ

夢の果て 船の上
空はまるで 笑っている 「朝はそこに!」
今夜 手に取ったオールを置いて すこし眠ろう
回歌手頁

Sailing的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1