溜息の保健室 歌詞

若桜先生と部活男子

收錄於專輯《溜息の保健室》(2018) ・ 瀏覽 20 次

優しく這う指に触れて 保健室の香り纏う
手厚く診る 嗜む姿 酔いしれて

踏みとどまる足を進め
未来走り抜くために

誘い込まれた蝶々が
傷ついた男なんて
甘い蜜の行き先は 何処へ消えたのだろう

舐めておけば治るから
君たちなら平気でしょ
擦れる
心
いたいけに
ただ翻弄する on the way

優しさにも種類がある 彼女達に振るうmind
癒されたい女性の為に 平等に

好きでつけた傷じゃないさ
夢を諦めないままで

傷が残らないように
自分で手当てしといてね
溜め息もつきたくなる 求めた香りじゃない
放っておけば治るから
そのままでも平気でしょ
揺れる
瞳
訝しく
悩ましい種 picking up

男らしくと
心がけてる
君たち相手じゃつまらない
目線下げて放つ

心配させてしまうのは 男として情けない
大切な子の為にも 君を大事にして

舐めておけば治るから
君たちなら平気でしょ
擦れる
心
いたいけに
ただ翻弄する on the way
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溜息の保健室的評論

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