想い出がいっぱい 歌詞

BUNNY THE PARTY

收錄於專輯《卒コア》(2013) ・ 瀏覽 12 次

古いアルバムの中に隠れて想い出がいっぱい

無邪気な笑顔の下の
日付けは遥かなメモリー

時は無限のつながりで
終りを思いもしないね

手に届く宇宙は 限りなく澄んで
君を包んでいた

大人の階段昇る君はまだシンデレラさ
しあわせは誰かがきっと
運んでくれると信じてるね
少女だったといつの日か想う時がくるのさ

キラリ木曳れ陽のような眩しい想い出がいっぱい

ひとりだけ横向く 記念写真だね
恋を夢見る頃

硝子の階段降りる硝子の靴シンデレラさ
踊り場で足を止めて
時計の音 気にしている
少女だったと懐しく振り向く日があるのさ

大人の階段昇る君はまだシンデレラさ
しあわせは誰かがきっと
運んでくれると信じてるね
少女だったといつの日か想う時がくるのさ

少女だったと懐しく振り向く日があるのさ
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想い出がいっぱい的評論

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