きみと生きたい 歌詞

槇原敬之

收錄於專輯《Listen To The Music 3》(2014) ・ 瀏覽 67 次

悲しまないで きみを責めないで
真面目に生きてるのに悩まないで
激しさだけの若さはいらない
無口なほど情熱を感じるから

きみという夕映えを
痛むくらい抱きしめたら
これから もう歩けない
きみなしじゃ 生きて行けない

肘があたるとビールがゆれる
染みた髪が前後にふるえている
寂しさだけをまぎらすために
愛することを誰も奪えない

きみと見る朝焼けが
こんなふうに激しいなら
これから もう離せない
きみだけにわがままでいる

きみに逢えてから本当の孤独が
優しさにあると知ったよ
きみに逢えなくて夢中で生きたら
ぼくは前よりなくしてばかりいる

いつも肝心な場で
正直じゃないきみが好きさ
これから もう進めない
きみなしじゃ 生きて行けない
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きみと生きたい的評論

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