祈りの言葉を知らなければ 歌詞
MAMALAID RAG
胸の奥が張り裂けそうなほど
君はいま傷ついているんだね
コップの水を立ったまま飲み干して
優しい誰かに慰められるより
その痛みが通り過ぎてゆくのに
じっと今耐えているんだ
疲れ果てた顔を上げると
眩しい光が窓から飛び込んできて
君を明るく照らしてる
生きることはこれほどまでに
つらいことだと神様言うのですか
祈りの言葉を知らなければ
愛に溢れて生きられないのでしょうか
行き場のない気持ちばかりで
もう抱え込むことが出来ないで
君はひとり取り残されたように感じて
逃げ出したくなる背中を向けて
声をかける人の安っぽい言葉なんて
今はそう聴きたくないんだ
響く物音はいつもと変わらず
吹き込む風は変わり始めた季節を
ただただ伝えているだけ
神様どうか この人生を
生き抜く力を下さいませんか
それとも弱い弱いものには
幸せを得る資格がないのでしょうか
生きることはこれほどまでに
つらいことだと神様言うのですか
祈りの言葉を知らなければ
愛に溢れて生きられないのでしょうか
回歌手頁
君はいま傷ついているんだね
コップの水を立ったまま飲み干して
優しい誰かに慰められるより
その痛みが通り過ぎてゆくのに
じっと今耐えているんだ
疲れ果てた顔を上げると
眩しい光が窓から飛び込んできて
君を明るく照らしてる
生きることはこれほどまでに
つらいことだと神様言うのですか
祈りの言葉を知らなければ
愛に溢れて生きられないのでしょうか
行き場のない気持ちばかりで
もう抱え込むことが出来ないで
君はひとり取り残されたように感じて
逃げ出したくなる背中を向けて
声をかける人の安っぽい言葉なんて
今はそう聴きたくないんだ
響く物音はいつもと変わらず
吹き込む風は変わり始めた季節を
ただただ伝えているだけ
神様どうか この人生を
生き抜く力を下さいませんか
それとも弱い弱いものには
幸せを得る資格がないのでしょうか
生きることはこれほどまでに
つらいことだと神様言うのですか
祈りの言葉を知らなければ
愛に溢れて生きられないのでしょうか