フィクション 歌詞

ミツメ

收錄於專輯《フィクション》(2021) ・ 瀏覽 58 次

君の部屋で 窓を開けたら
流れ星に 心奪われていた
それは 息をするのも忘れるほどに

二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた

いつもの街 真上から見たら
どんな顔で どんな言葉で話すの
深く瞳の奥に吸い込まれそう

二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた
回歌手頁

フィクション的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1