夏の幻 歌詞

動漫

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收錄於專輯《名探偵コナン テ一マ曲集》(2000) ・ 瀏覽 72 次

Garnet Crow

部屋の窗の向こうに
飛行機雲を なぞって
今日ケンカした君の事ばかり
考えてた

些細な事で戶惑って
不安定で無防備な
あの頃のように
すぐに電話して
笑い合えたらいいのにね

近づいて來る 至福の時は
痛みを伴いながら足音をたてる
考えすぎて深みにハマる
夏の幻
瞳閉じて
一番最初に君を思い出すよ
いつか終わる儚い生命に
世界は廣く
知らない事溢れてて
自分さえ見失いそう
だけど君と生きてゆきたいから
とまどいながらでもいい
つないだ手を離さないでね

強いオフショア
波を待ってた
中途半端に離れて
流されてゆくよ
進化してゆく時代の中で

同じものを求めて

夏の幻
想うだけで
胸が熱くなれた奇蹟の途中
願うだけじゃ屆かぬくらい
どうして二人
近づく程
遠く感じて不安になるんだろう
キョリを超えた慾望があふれて
一人 部屋のなかで
どんな日にも
瞳閉じて
一番最初に君を思い出すよ
いつか終わる儚い生命に
忘れないから...
消えゆく命に
君と並んでいたね
夏の終わり陽射しがゆれてる
海の底のような手のひらの中の街並
I like a dream
I'm calling out to you

どうして二人
世界は廣く
忘れないから...
夏の幻
どんな日にも
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