全て身に覚えのある痛みだろう? 歌詞

竹原ピストル

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收錄於專輯《youth》(2015) ・ 瀏覽 64 次

見渡す限りに 広がる明日に
溺れかけては 呼吸を焦がして

やっと手に入れたものは
一体何だった?
なんでもなくても
ちゃんと歌にしようぜ

そちらから見れば上り坂
こちらから見れば下り坂
分かち合う気なんて更々ないし
今はまだそれぞれで傾いていようぜ

降り積もる雪の胸元に
忍ばせてきたぼくらの旅が
この街の春をそっと汚すのさ
全て身に覚えのある痛みだろう?

どんなにくすんで映っているとしても
心配するなよ変わったのはぼくの方さ

どんなに眩しく映っているとしても
心配するなよ変わったのはぼくの方さ

自転車のようで
実は二台の一輪車
またいつかこうして落ち合おう
ふらふらと、おぼつかないままに

降り積もる雪の胸元に
忍ばせてきたぼくらの旅が
この街の春をそっと汚すのさ
全て身に覚えのある痛みだろう?

降り積もる雪の胸元に
忍ばせてきたぼくらの旅が
この街の春をそっと汚すのさ
全て身に覚えのある痛みだろう?
全て身に覚えのある痛みだろう?
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