夕陽 歌詞

チバユウスケ

收錄於專輯《潮騒》(2019) ・ 瀏覽 41 次

最後まで 最後まで 夢見ていたお前
「俺はただ ストーンズでギター弾きたかっただけ」
夕陽がずっと(oh) 燃えたまま(oh)
消えないでいてくれたらいいのに

支配者はそいつもまた何かに支配されてる
手を離れた風船はもう帰って来ない
夕陽がずっと(oh) 燃えたまま(oh)
消えないでいてくれたらいいのに
当たり前を(oh) 黒く塗れ
その先に何かが見える
この国もこの星もああ俺も一つだって
それすらも嘘のように聞こえてくるのはなぜ?

朽ち果てたメロディーをやり尽くしたような
ヨーグルト腐らせた後悔が巡った
夕陽がずっと(oh) 燃えたまま(oh)

消えないでいてくれたらいいのに
当たり前を(oh) 黒く塗れ
その先に何かが見える
この国もこの星もああ俺も一つだって
それすらも嘘のように聞こえてくるのはなぜ?

「SEX & DRUG & R'N'Rの気分はもう終わったって」
お前は独り言で
生きるか死ぬかその瀬戸際ど真ん中
お前はそう言ってた

最後まで 最後まで 夢見ていたお前
「俺はただ ストーンズでギター弾きたかっただけ」
夕陽がずっと(oh) 燃えたまま(oh)
消えないでいてくれたらいいのに
当たり前を(oh) 黒く塗れ
その先に何かが見える
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夕陽的評論

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