太陽に背いて 歌詞

佐藤千亜妃と金子ノブアキと小林武史

收錄於專輯《太陽に背いて》(2017) ・ 瀏覽 31 次

輪郭はなく
やがて心臓だけになった
かりそめの恋 それでもいい
太陽に背いて

まるで夢みたいね
こうしてまた会えるなんて
瞳の奥が光って揺れてる

視線が出逢う
そのときに心臓が歌い出した
地下鉄の風に攫われる
太陽に背いて

何もいらないなんて
嘘ぶいてまだ夢を見てる

ひとつでいいから秘密を教えて

すれ違うたびに
何度でもあなたを好きになった
あたしの秘密も暴いてよ
太陽に背いて

視線が出逢う
そのときに心臓が叫び出した
地下鉄の風に攫われる
太陽に背いて

とりとめもなく
あの頃のあなたを思い出した
触れられぬほどに愛してる
太陽に背いて
回歌手頁

太陽に背いて的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1