小さな魔法 歌詞

ステレオポニー

收錄於專輯《小さな魔法》(2010) ・ 瀏覽 34 次

この街をつつむ風は
どこか少し冷たくって
僕はいつも獨りだった
それでいいと思ってたんだ
あの日キミと出會ってから
世界は色を變えていった
季節はまた過ぎてくけど
色あせることはないよ
遠いキミへと屆けたくて
だから 伝えたいコトバ集め
小さな魔法をかけて
さあ キミのもとへと贈る
ぬくもりさめないように
一緒に閉じ迂めたら
想いはカタチになるんだ

繰り返していく每日
ふと氣付けばキミのことが
少しずつふくらんでく
僕のココロうめてくんだ
街の燈り消えた頃に

僕のココロ キミが燈る
眠りにつく少し前に
僕はキミへ想いを綴る
遠いキミへと贈りたくて
だから どんなに離れてても
待っててくれるキミが
今 僕に必要なんだ
たくさんのコトバたち
このウタに詰め迂んで
キミへと屆けにいくよ
二人はこの空でいつも
つながっている
そう思えば 強くなれる
やさしい氣持ちになる

伝えたいコトバ集め
小さな魔法をかけて
さあ キミのもとへと贈る
世界中でキミだけに
唄いたいウタがある
想いが伝わるように
魔法をかけて
回歌手頁

小さな魔法的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1