気化熱 歌詞

MUCC

收錄於專輯《空と糸》(2009) ・ 瀏覽 67 次

まるで余所行きのような言葉が乾いた街並み
細く流線を画く涙が微熱を奪ってたんだ

何が正しいかなんて本当はわかっていたんだ
いつか話した夢事、今では絵空事さ

キレイに並べた半ダースの思い出と猫を連れて

今、溢れ出すあの日の未来へ 消えてしまおう
息を飲むほど美しい 透明な明日へ
笑えないくらい本当に全てが 君だけでした

何時かまた会えるその日まで さよなら

ピカソが描いた油絵みたいだね
かけ違えたボタン ねぇ何時から?何処から?ずっと

今、溢れ出すあの日の未来へ 消えてしまおう
息を飲むほど美しい透明な明日へ

乾いた涙が空に溶けながら熱を奪えば
それは新しい今日になる いつかきっと
夢からさめた 今なら言えるよ「どうもありがとう」
何時かまた会えるその日まで さよなら
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気化熱的評論

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