ドブネズミ 歌詞
KAKASHI
いつかは終わりが来ると分かっていて
歩き続ける僕が馬鹿らしい
どうせ「いつか」が来るのなら
それまではもがいてみようと思うんだ
劣等感 敗北感 隣の芝生の青さと
罪悪感 優越感 時間が止まったみたい
何度も夜を越えてきたけど
越えるたび募る焦燥感
結果社会で泥だらけの
美しさなど必要はない
いつかは終わりが来ると分かっていて
歩き続ける僕が誇らしい
どうせ「いつか」が来るのなら
何度でももがいてみようと思う
「写真には映らない美しさ」が
今少し分かった気がする
回歌手頁
歩き続ける僕が馬鹿らしい
どうせ「いつか」が来るのなら
それまではもがいてみようと思うんだ
劣等感 敗北感 隣の芝生の青さと
罪悪感 優越感 時間が止まったみたい
何度も夜を越えてきたけど
越えるたび募る焦燥感
結果社会で泥だらけの
美しさなど必要はない
いつかは終わりが来ると分かっていて
歩き続ける僕が誇らしい
どうせ「いつか」が来るのなら
何度でももがいてみようと思う
「写真には映らない美しさ」が
今少し分かった気がする