MELANCHOLY(long version) 歌詞

清春

收錄於專輯《カーネーション》(2006) ・ 瀏覽 39 次

意味の深さは底にあるだろう

會話が彈み、いずれ氣付いた
ある時共鳴しよう、錯覺さえしよう
頰杖をついていた いつかより深く
狂うほどに落ちろ先を知らしめるほどに
答えを入れた箱は鍵をかけてある

時が經ったらそこにあるだろう
終わる覺悟は無意味だってね
願えば葉うなんて今日は忘れよう
だけどそれを言えたら、どこまでMELANCHOLY
夢は聞かないふりをしていてくれるよ
迷いを解いた後は永遠と呼べる

安らかに目覺めたら、

君が心に浮かべた
遠い未來の淚を消してく

ひざまずいたら低く感じる?
口紅を引いた君を見上げる
ヴィオラが響いたら後に續く歌を待って
それを覺えられたらいつだって逢える

安らかに眠れたら、
君の心に浮かべた
遠い昔の亡靈消して
安らかに忘れたら、
君に傷跡を殘した
遠い昔の淚を消してく

淚を、淚を消して
淚を、淚を消して
淚を、淚を消してく
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