君の日、二月、掃り道 歌詞

アンダーグラフ

收錄於專輯《パラダイム》(2005) ・ 瀏覽 49 次

Baby 木曜の夜を越えたら
冬が終わるみたいだ だから我慢も出來る
Baby 笑い轉げる映畫も
一人じゃ泣けてくるなぁ
カラ一もセピア色に見えてくるんだ

優しくされないと逃げちゃいます
根据なき自信など實はありません

つないだ指先 溢れたヌクモリ
殘せるようにとコ一トのポケットに
僕の手を入れた 君が笑ってくれた
二月、掃り道

Baby この街の暮らしにも
少しは慣れてきたよ

生まれた場所と比べ グチる事も減ったよ

凍ったフロントガラス
溶けるまで君と居られた駐車場
「寒いね」って小聲で僕の手に觸れた
君が笑ってくれた
いつまでも續くと思いながら
今じゃ曇る窗拭う度君の
冷たかった右手のヌクモリ甦る
サヨナラ冬の日 サヨナラ君の日
二月、掃り道

Baby 木曜の夜を越えたら
冬が終わるみたいだ だから我慢も出來る
Baby この街の暮らしにも
少しは慣れてきたよ
君との季節と比ベ グチる事も減ったよ
回歌手頁

君の日、二月、掃り道的評論

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