山手線 歌詞

野狐禅

收錄於專輯《鈍色の青春》(2003) ・ 瀏覽 32 次

最近 自分で自分が訳わからんのです
だからいっそ 訳わからんもんになってしまおうっていう そんな試みで
思いきし頭をぶん回す 数十回
さすがに揺らめきはするが そこには静かに線路沿いの道

やめてしまおうって言おうと思った
それを遮るようなタイミングで山手線が真横を走り抜けて
僕はそこに勝手に何らかのメッセージを感じて
黙って歩き続けたんだ

結局中途半端なもんだから 叶えることも諦めることもできんのです
ああでもねぇ、こうでもねぇ、試行錯誤が悪い癖
季節にも自分自身にも縛られなくていいぞ
自由に自由に一句ひねるもよし そこには静かに線路沿いの道

やめてしまおうって言おうと思った
それを遮るようなタイミングで山手線が真横を走り抜けて
僕はそこに勝手に何らかのメッセージを感じて
黙って歩き続けたんだ
回歌手頁

山手線的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1