雨上がりのblue 歌詞

Garnet Crow

收錄於專輯《I'm waiting 4 you》(2004) ・ 瀏覽 76 次

夏の夕暮れに並んだ足跡
不揃いな影がほら
氣だるく搖れてる

二人同じ過去(とき)を
共有した(すごした)からもっと
その未來(さき)の方へ
手を伸ばしたくなる

惡あがきの後の寂しさは何だろう
かみしめた無馱な時間愛しく
Over 25℃(twenty five)

夏の繫がりを信じていたい
氣持ちになれたよね
それぞれの道をゆこう
追いかけたイメ一ジ
雨上がりのBlue

優しくなれない時や
されない齒がゆさ
僕ら逃げ出せず

人生行路(みち)をふらついていた
儚い生命(ひび)だと
知りながらどうしてだろう
終わりのない問いかけはいつも
驅け巡る

夏の遠ざかる記憶だけ
哀しく連れて來る
そばにある愛しさの
意味をさらうように
ふとよぎってく

ハジけた夢はまた紡げばいい
ただ在るだけそれもいい
愛すべきもの感じる氣持ちまた流れたら
偉大な生命(そこぢから)だね

I feel 夏の繫がりを信じていたい
氣持ちになれたよね
やがて來る氣紛れな
運命(せかい)の中でも巡りゆく
Over 25℃(twenty five) Summer day
追いかけるのは
雨上がりのBlue
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