君という光 歌詞

動漫

收錄於專輯《名探偵コナン テ一マ曲集2》(2003) ・ 瀏覽 54 次

波の上漂う海月をみるのが好きで
いつまでもどこか
遠い世界想い馳せるよう

目が合うその前から
もう心は決まっていたみたい
真晝の月のよう
見えずにいたけど知ってた

孤獨さえも至福な時も
最初から一人じゃ知ることもなく
僕は君と出會う事で
深い海を泳ぐように

君という光
浴びて呼吸した
ゆくあては二人でさがそう
繰り返し昇り落ちる
太陽の下まわるこの星で
ほらユラリ流れる海の月
La-La...ユラユラ...

どんな風に周圍に
流されたとしても僕達は

變わらずにいようね
幼い愛し方でもいい

馴れ合いとか安らぎなんて
言葉で誤魔化したりしないで
何度でも抱きしめてね
明日は終末かもしれないから

君という光
みつけた僕は
僕を知る狂おしく射す
ゆらゆらと波打つ廣い海で
一緒に流れていようよ
ほら何も欲しいものなどない

愛なんて淡い幻想
思い思いみるもの
それなら誰かと
同じ現實がみたくなる
今此處で
君という光
浴びて呼吸した
ゆくあては二人でさがそう
繰り返し昇り落ちる
太陽の下まわるこの星で
ほらユラリ流れる海の月
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