1969の片想い 歌詞

稲垣潤一

收錄於專輯《稲垣潤一 コンプリート・シングル・コレクション》(2005) ・ 瀏覽 86 次

最終バスに乗って
君が帰って来た
コレクトコールどこかでくれれば
迎えに行ったのに

あいつと切れたらしい
噂で聞いてたよ
憧れの都会の暮しに
疲れたみたいだね

1969の僕は君を好きになって
時はあれから光のように
1969の僕は言えなかったけれど
天使の弓をずっと待たせていた

本当の気持ちなんて
いつも変わらないさ
悲しみを詰めたトランクは
二人で持てばいい

1989の僕は君と見つめあえば
今でも胸が切なくなるよ

1989の僕はポニーテールの頃の
まぶしい君にずっと片想いさ

泣かないで 泣かないで 泣かないで
僕の胸に
遠回りしてきただけだよ
ハイスクールのロッカーで
将来の夢話した
あの頃の僕達に
君も僕も戻ればいいのさ

愛なんて幾つになっても 近すぎて見えない

1969の僕は君を好きになって
時はあれから光のように
1969の僕は言えなかったけれど
天使の弓をずっと待たせていた

1989の僕は君と見つめあえば
今でも胸が切なくなるよ
1989の僕はポニーテールの頃の
まぶしい君にずっと片想いさ
回歌手頁

1969の片想い的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1