外環状線 歌詞

Rev. from DVL

收錄於專輯《REAL-リアル-/恋色パッション》(2014) ・ 瀏覽 51 次

ざわついた午後8時 君の声しか聞こえない

はじまりはここから 外環状線途中のお店

どんな時も同じ 空を見ていたい

雲に霞んだ月もきらめいて 見える瞬間
心の奥 刻まれた想いは止まらない
あなたに出会えたこと 何より素敵な贈り物
今までもこれからも「ありがとう」の言葉言えるように
ずっとずっと愛の中で手をつなぎ果てしない未来へ

ときどきはささいな 悪ふざけもいいだろう

赤い糸の力で わだかまりはすぐに溶けるから

涙で目の前が見えなくなる前に

抱きしめてほしい 傷癒す優しさに包まれる

わがままさえも 私なりの愛のしるしだよ
少しずつ分かち合う時間を焦らずにゆっくりと
今までもこれからも「ありがとう」の言葉言えるように
ずっとずっと愛の中で手をつなぎ果てしない未来へ
果てしない未来へ
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外環状線的評論

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