肌 歌詞

星野源

收錄於專輯《Pop Virus》(2018) ・ 瀏覽 72 次

外へ 飛び出す時
日差しを浴びた君から
声が聞こえて
どんな 近づいても
一つにはなれないから
少しだけ せめて

触れ合うと 言葉より
君のことを知れる気がした
その胸に口づけを
手のひらを握った日々の
その肌を

お湯の 雨をかぶり
煙を昇らせながら 額を見せた

きつく 抱きしめても
二つしかなれないから
少しだけ 長く

触れ合うと 言葉より
君のことを知れる気がした
その胸に口づけを
手のひらを握った日々の
その肌を

触れ合うと 言葉より
君のことを知れる気がした
その胸に口づけを
手のひらを握った日々の
その肌を
回歌手頁

肌的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1