黄昏 歌詞

岸田智史

收錄於專輯《エッセンシャル・ベスト 岸田智史》(2007) ・ 瀏覽 43 次

枯葉散る季節になって
靴音さえも消えました
何故でしょうか… 淋し過ぎて
胸の震え止まらない

コート無しの身体寄せて
歩く二人は恋人なのに
追いかけても 今あなたの心
何処に 遊んでいるの

いつも通りにあの角まで
送ってくれますか?
ふりむかないで
お別れに 心が 心が 乱れます…

黄昏の 街を 行く
一人ぽっちの長い影

離れてても あなただけは
陽ざしの中 歩いてほしい…

あなたを もっと 知りたかった
私を もっと 見せたかった
それも無理ね… このままでは
思い出さえも 壊れそうだもの

いつも通りにあの角まで
送ってくれますか?
ふりむかないで
お別れに 涙が 涙が こぼれます…

黄昏の 街を 行く
一人ぽっちの長い影
離れてても あなただけは
陽ざしの中 歩いてほしい…
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