上弦の月 歌詞
BOWL
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
街の灯りで暗くなることのない夜は
独り見上げた凸凹の空に星もないけど
隙間から覗く月は照らしてくれた
何だって揃ってしまうのに心は
今もずっと満たされないんだ
何故かもわかんないけど
信号を待つ時間さえ惜しむ人混みで
取り残されて焦る気持ちはなんで?
いつだって理由なんてなかった
でもずっとなんとなくでうまくいっていた
激しく変わる景色の中もがいて
だけど答えは僕の中にしかない
口をついてでる言い訳を飲み込む度にちょっと
大きくなれるなら少しは変わっていけるかなぁ
明日目覚めて鏡を見たとき
今の僕よりもましな僕でいたい
いつだって理由なんてなかった
でもずっとなんとなくでうまくいっていた
きっと満たされない月照らした
答えは今も僕の中にしかない
回歌手頁
独り見上げた凸凹の空に星もないけど
隙間から覗く月は照らしてくれた
何だって揃ってしまうのに心は
今もずっと満たされないんだ
何故かもわかんないけど
信号を待つ時間さえ惜しむ人混みで
取り残されて焦る気持ちはなんで?
いつだって理由なんてなかった
でもずっとなんとなくでうまくいっていた
激しく変わる景色の中もがいて
だけど答えは僕の中にしかない
口をついてでる言い訳を飲み込む度にちょっと
大きくなれるなら少しは変わっていけるかなぁ
明日目覚めて鏡を見たとき
今の僕よりもましな僕でいたい
いつだって理由なんてなかった
でもずっとなんとなくでうまくいっていた
きっと満たされない月照らした
答えは今も僕の中にしかない