夜をこえて 歌詞

角松敏生

收錄於專輯《1988 - 1993》(2000) ・ 瀏覽 65 次

夜が明けて行く 空の彼方から
金星の光届いたら すぐにも
君の心へ一番大切な事を伝えよう
今こそ気付いて
Run away from the lonely night
安らぎは明日にはない
夜をこえて光る
人の痛みが解かる時まで

君は自由が欲しいから そう言って
この僕を捨てて行ったけど いつかは
楽しみのためだけの空しさに心をくもらせて行く

それは自由じゃない
Run away from the lonely night
あきらめきれぬ悲しみも
愛にかえて送ろう
君をいつか気付かせてあげる

朽ち果てた愛もきっと蘇るさ 全て許せば
人は変われる
Run away from the lonely night
すぐにも会いに行きたい
夜をこえて光る
真実なら届け この想い
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