Jack 歌詞

OLDCODEX

收錄於專輯《hidemind》(2010) ・ 瀏覽 35 次

薄污れた壁に浮かぶ笑みを
夜のせいにして目を塞いだ
月が太陽呼び戾す時を
待っていたんだ息を潛めて
そして君は步き出すそこから始まればいいさ
瓦礫と化す過去を踏みしめながら確かに進んだ

ハイウェイを搖らせ足元から
ノイズを止めろ位相變えて
不安定なリズムに乘ってみるんだ
警笛を鳴らせダウンビ一トで
君は何を選ぶのか答えはイメ一ジの中

現實のような夢ならばリアルを越えて行けばいい

目覺めてまだ明日が見えないなら
自分の視界が曇る街の中
諦めようとした小さな願いも
僅かな望みでつかみ取れるからそう覺えていて
そして君は步き出すそこから始まればいいさ
瓦礫と化す過去を踏みしめながら確かに進んだ
未完成な歌を口ずさんで
未解決な明日に語りかけよう
無音の道へ散らばったノ一トを形に變えてみようか
その手で
回歌手頁

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