しのび逢い 歌詞

尾崎紀世彦

收錄於專輯《スーパー・バリュー~オリジナル・ベスト・ヒッツ》(2001) ・ 瀏覽 35 次

霧降ればぬれる外人墓地に
人目さけてしのび逢えば 不意に涙
罪深いことと知ってはいても
今のふたり裁き受ける人のように・・・・・
こんなにやつれはてたあの人
連れて行けぬせつなさ
ただ感じ合うだけ
港あかり 涙まじり

あのひとがいとしい

出る船を送る大桟橋を
遠い過去をしのび乍らふたり歩く
あやまちは一度あの日の弱さ
今のふたり道に迷う人のように
はげしく思いこめてあのひと
すがる腕のかぼそさ
なぜ抱いてやれない
回歌手頁

しのび逢い的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1