太陽の季節 歌詞

ずうとるび

收錄於專輯《ずうとるびファーストライブ》(2005) ・ 瀏覽 44 次

髪の毛を束ねてと
輪ゴムさし出した
君の目に太陽が
キラキラ飛び込む
からだを隠した水着が目ざわり
はだかになろうよ すっきりするから
喉ばかりかわくね
冷たいジュースを
やさしく飲ませてほしい
オリーブを塗らせてと
君はやわらかい
ふくらみをくっつける
僕の背中に

奪われたいのは口びるだけかい
ふざけてたずねる 素肌をぶつけて
喉ばかりかわくね
冷たいジュースを
やさしく飲ませてほしい
こぎ方を教えてと
君ははしゃいでる
まっ白いあのボート
いっしょにこごうよ
疲れたらこの膝が
枕がわりだよ
大波に揺れながら
寝顔に口づけ
寝顔に口づけ
寝顔に口づけ
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太陽の季節的評論

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