うち、泣かへんわ 歌詞

SHO-KEIKO

收錄於專輯《うち、泣かへんわ》(2015) ・ 瀏覽 25 次

博多料理の 小さな店で
住み込むことになりました
ママがひとりと うちひとり
なぜか母娘で通っています

泣かへんわ 泣かへんわ
世の中捨てたもんじゃない
泣かへんわ 泣かへんわ
あんたが渡った危ない橋の
袂(たもと)でずっと待ちわびて
涙 枯れても 泣かへんわ

うちの百倍 せつない過去を
ママは笑って話すから
いつか幸せ 来るような

そんな気持ちになれました

泣かへんわ 泣かへんわ
世の中捨てたもんじゃない
泣かへんわ 泣かへんわ
あんたが帰ってくるその日まで
何処にも 行かへん この街で
うちは 死んでも 泣かへんわ

泣かへんわ 泣かへんわ
世の中捨てたもんじゃない
泣かへんわ 泣かへんわ
あんたが 二度咲きするその日まで
明日という日を握りしめ
うちは 死んでも 泣かへんわ
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