小さな喫茶店 In Einer Kleinen Konditorei 歌詞
ザ・ピーナッツ
- 作詞:Ernst Neubach
- 作曲:Fred Raymond
- 編曲:
それは去年の事だった
星のきれいな宵だった
二人で歩いた思い出の小道だよ
なつかしい あの過ぎた日の事が浮かぶよ
この道の歩く時
何かしら なやましくなる
春先の宵だったが…
小さな喫茶店に入った時の二人は
お茶とお菓子を前にして一言もしゃべらぬ
そばでラジオがあまい歌をやさしく唄ってたが
二人はただだまって向き合っていたっけね
何かしら なやましくなる
春先の宵だったが…
小さな喫茶店に入った時の二人は
お茶とお菓子を前にして一言もしゃべらぬ
そばでラジオがあまい歌をやさしく唄ってたが
二人はただだまって向き合っていたっけね
回歌手頁
星のきれいな宵だった
二人で歩いた思い出の小道だよ
なつかしい あの過ぎた日の事が浮かぶよ
この道の歩く時
何かしら なやましくなる
春先の宵だったが…
小さな喫茶店に入った時の二人は
お茶とお菓子を前にして一言もしゃべらぬ
そばでラジオがあまい歌をやさしく唄ってたが
二人はただだまって向き合っていたっけね
何かしら なやましくなる
春先の宵だったが…
小さな喫茶店に入った時の二人は
お茶とお菓子を前にして一言もしゃべらぬ
そばでラジオがあまい歌をやさしく唄ってたが
二人はただだまって向き合っていたっけね