老人の歌 歌詞

斉藤和義

收錄於專輯《20th Anniversary Live 1993-2013“20》 ・ 瀏覽 59 次

それなりにいつも
そこそこの日々はあるけど
体中が震える出来事は
少なくなるな
そうゆうもんさ <涙>

目を閉じれば
今も夕べの事のよう
忘れはしない
いつも僕は

大きな君の湖で泳いでただけさ
ひとりきりじゃ
なんにもできやしないのに
カッコばかりで
気がついたら
大きな君の湖も水が枯れてた

ところで、君
そろそろ僕もドライブに出かけるよ
しがらみや悲しい嘘や
矛盾もない宇宙へ
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