星のキャンバス 歌詞

野川さくら

收錄於專輯《野川さくら SUPER BEST~さくらのうた~》(2008) ・ 瀏覽 72 次

夜にモヤモヤして 「淋しい病」にかかり
二つ星、見つけたら 逆効果でなんだかなぁ。
何も考えない 何もない「無」の世界。
それなのに 舞い込んだ、パンドラの記憶。

長袖になったこの季節。
めぐり逢った日もそうだった・・・とか、グルグルやだ。
なんとなく楽しげな 神様の奇跡を待ってる……

真っ白な雪が落ちたら つらい涙の夜でも
描き変えられるよ リセットみたいに。
高台に続く道には キミとの想い出達が
いたずらに笑うけど 今駆け上がるよ。
宇宙がくれた、星のキャンバス。

長く甘いキッスは 夢の中に忘れた。
物語、ピリオドが 意味ありげに見えてくる。
三日月のベッドで 見下ろすマジックグラス。
今はもう、映らない キミのあの笑顔。

動物みたいに冬眠して
暖かい部屋で眠ろう・・・とか、最悪かも。
なんとなく気まぐれに 願い事心で想った……

あの空に輝く星座 ホウキ星の約束も
この雪に溶かせば 「らしく」なれるかな?
振り向けば恋に恋した 幼すぎたラブストーリー。
時間の神様が、ウィンクをしたら。
宇宙がくれた、星のキャンバス。

真っ白な雪が落ちたら つらい涙の夜でも
描き変えられるよ リセットみたいに。

あの空に輝く星座 ホウキ星の約束も
この雪に溶かせば 「らしく」なれるかな?
振り向けば恋に恋した 幼すぎたラブストーリー。
時間の神様が、ウィンクをしたら。
宇宙がくれた、星のキャンバス。
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星のキャンバス的評論

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