サバービアンになった日 歌詞

加藤いづみ

收錄於專輯《今日までの私、明日からの君》(2006) ・ 瀏覽 57 次

春の木漏れ日がバス通りに踊ってる
焼き立てクッキーの香りを風が運んできた

ここに引っ越してもうひと月過ぎたけど
ゆっくり散歩してみたくて今日になった

東京からほんの少し離れただけで
朝の空気が美味しいのは 気のせいなのかな
川沿いを歩いたら 早めにランチしよう
今日から私はサバービアン

スミレ ユウゲショウ ヒトリシズカ ニリンソウ
昔 聞いた花の名前をまだ覚えていた
生まれたあの街もこんな風が吹いていた
だからもうしばらくこの街でやってみるよ

東京からほんの少し離れただけで
みんな優しく感じるのは 思い込みなのかな
自転車の少年の笑顔が眩しくって
今日から私はサバービアン
回歌手頁

サバービアンになった日的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1