さすらいの恋唄 歌詞
三浦洸一
星のない夜は しみじみ哀し
まして他国の 山河越えて
風に追われる さすらい暮らし
めぐり逢う日が あるじゃなし
いつか頼りの 絃さえ切れて
唄も泪の ながれのギター
どこか似ている あの娘も泣いて
きいてくれるか なつかしや
肩も抱きたい 語りもしたい
どうせ一夜の 夢ならさめる
わかれ別れて 旅ゆく身なら
責めてくれるな 忘れても
回歌手頁
まして他国の 山河越えて
風に追われる さすらい暮らし
めぐり逢う日が あるじゃなし
いつか頼りの 絃さえ切れて
唄も泪の ながれのギター
どこか似ている あの娘も泣いて
きいてくれるか なつかしや
肩も抱きたい 語りもしたい
どうせ一夜の 夢ならさめる
わかれ別れて 旅ゆく身なら
責めてくれるな 忘れても