一緒に暮らそう 歌詞
柴咲コウ
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
夢の途中で 羊はつまずいて
うめき声あげていた
肩揺さぶられた
緑深くで 迷子になっていた
不安の金縛りを
左胸に吐く
置き去られた 童心を
出せるだけ出していいのだよと
なだめられた
一緒にいようね
一緒に暮らそう そして
出来ればいつの日か 手をつなぎ いこうネ
ツリーの下で なぜかうつむいてる
可愛いあの子はだれ?
君によく似てる
リボンにかける手は コートの色を
映してなのか 朱く
少し震えてる
押し込めてた シアワセを
叶えるために たまにムリして
泣いていいよ
ここまでこられた
2人の絶ゆまぬ愛は
つなぎ目をとじてる 知恵の輪みたいだネ
「いつまでこうして…」
先ばかり見なくていいよ
2人は隣り合うように できてるのだから
回歌手頁
うめき声あげていた
肩揺さぶられた
緑深くで 迷子になっていた
不安の金縛りを
左胸に吐く
置き去られた 童心を
出せるだけ出していいのだよと
なだめられた
一緒にいようね
一緒に暮らそう そして
出来ればいつの日か 手をつなぎ いこうネ
ツリーの下で なぜかうつむいてる
可愛いあの子はだれ?
君によく似てる
リボンにかける手は コートの色を
映してなのか 朱く
少し震えてる
押し込めてた シアワセを
叶えるために たまにムリして
泣いていいよ
ここまでこられた
2人の絶ゆまぬ愛は
つなぎ目をとじてる 知恵の輪みたいだネ
「いつまでこうして…」
先ばかり見なくていいよ
2人は隣り合うように できてるのだから