人生しりとり 歌詞

八代亜紀

  • 作詞:阿久悠
  • 作曲:不詳
  • 編曲:

收錄於專輯《いい男 いい女 いい時代》(2000) ・ 瀏覽 59 次

銀のウロコを 乳房に残して
野暮でごめんなと 朝帰り アバヨ
アバヨ さよなら 一夜が一生
燃えて過してから いのちまで 枯れる
枯れる想いで おまえを抱いたら
悔いはないけれど 鴎らが 騒ぐ

騒ぐ港は 入船出船が
涙まじりてさ 背のびする 女
女だからと 三日も捨てたら

ひょいと出来ごころ まごころも 揺れる
揺れるからだを しっかり抱きとめ
愚痴のひとつもさ 聞くひとに 惚れる

惚れるなんては あんたに無理なら
沖の土産にさ 銀色ののウロコ
ウロコ身につけ 潮の香 かがせて
おまえいたからさ 嵐にも耐えた
耐えた しのんだ 腹から怒った
恋と人生は しりとりの遊び
恋と人生は しりとりの遊び ・・・ダンチョネ
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