孤独 歌詞
美輪明宏
孤独を逃れて暖め合おうと
結ばれてみたが
のがれるすべなく二人は別れる
思い出の街角
一人の淋しさはこらえきれるけれど
二人で居てこの淋しさは
どうにも耐えられず
この浮世にただ二人だけで
残された様な惨めな思いは
一人の淋しさは希望と
夢とがあるけれど
二人で居ればただ二人だけヨ
人はみんな所詮は孤独サ
愛し合ったとてどうにもならない
今日も街へ出る
無駄だと知っても
無駄だと知っても
回歌手頁
結ばれてみたが
のがれるすべなく二人は別れる
思い出の街角
一人の淋しさはこらえきれるけれど
二人で居てこの淋しさは
どうにも耐えられず
この浮世にただ二人だけで
残された様な惨めな思いは
一人の淋しさは希望と
夢とがあるけれど
二人で居ればただ二人だけヨ
人はみんな所詮は孤独サ
愛し合ったとてどうにもならない
今日も街へ出る
無駄だと知っても
無駄だと知っても