朝もや 歌詞
ゆず
丘の上げから 風が吹き拔ける
何度も來たこの場所からかずんでゆく町の色
違う明日を唄にのせてみれば
高く高く飛んでって雲のように流れてく
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
繫がって繫がってかすかに光る空がある
立ち上げる堙 手さぐりながら
あの日の聲が聞こえる
あの日の聲が聞こえる
振り返るたび 自分を探すけど
ほんの少し立ち止まる時
淚はやって來るだろう
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
繫がって繫がってかすかに光る空がある
確かめに確かめに進んでゆく時もいつか
君が描くスビ一ドで
そのまま步いてゆけばいい
回歌手頁
何度も來たこの場所からかずんでゆく町の色
違う明日を唄にのせてみれば
高く高く飛んでって雲のように流れてく
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
繫がって繫がってかすかに光る空がある
立ち上げる堙 手さぐりながら
あの日の聲が聞こえる
あの日の聲が聞こえる
振り返るたび 自分を探すけど
ほんの少し立ち止まる時
淚はやって來るだろう
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
繫がって繫がってかすかに光る空がある
確かめに確かめに進んでゆく時もいつか
君が描くスビ一ドで
そのまま步いてゆけばいい