沫雪 歌詞
BUZZ THE BEARS
鮮やかな色を浮かべた どこまでも白い景色に 乾いた足音が
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
うつむき目を閉じたまま 小さく肩震わせる君は
曖昧な言葉にただ うなずくばかりで
そして僕の手を掴み 霞む声が雪に溶ける
空は皮肉にこんなにも 綺麗な姿を魅せた
鮮やかな色を浮かべた どこまでも白い景色に 乾いた足音が
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
胸に残るあの日の唄は この場所に置いてゆく
霞む記憶の中 今君は何を想うだろう
共に過ごした日々だけは 色褪せないだろう また唄うだろう
空がやがて晴れ渡るまで 揺らぐ事ない想いの灯が
僕等を照らすだろう
いつか見た華やかな灯の様に
振り返り描く
鮮やかな色を浮かべた どこまでも白い景色に 乾いた足音が
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
白く染まりまた舞い上がる その度に想うだろう
回歌手頁
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
うつむき目を閉じたまま 小さく肩震わせる君は
曖昧な言葉にただ うなずくばかりで
そして僕の手を掴み 霞む声が雪に溶ける
空は皮肉にこんなにも 綺麗な姿を魅せた
鮮やかな色を浮かべた どこまでも白い景色に 乾いた足音が
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
胸に残るあの日の唄は この場所に置いてゆく
霞む記憶の中 今君は何を想うだろう
共に過ごした日々だけは 色褪せないだろう また唄うだろう
空がやがて晴れ渡るまで 揺らぐ事ない想いの灯が
僕等を照らすだろう
いつか見た華やかな灯の様に
振り返り描く
鮮やかな色を浮かべた どこまでも白い景色に 乾いた足音が
響き渡り雪がまたひらり
繰り返す日々にそっと目を閉じる
白く染まりまた舞い上がる その度に想うだろう