Asrun Dream 歌詞

GACKT

收錄於專輯《MARS》(2000) ・ 瀏覽 76 次

長い夜を閉じ込め夢に誘われるままに
誰もいない部屋から月に祈る

消えかけの灯のように
「この胸の痛みも小さくなればいい」と呟いた

夜明けの中を手探りで歩いて
光を浴びた貴方の姿が記憶に焼きついて
今もここにいる

「胸に刻まれた君の微かな
白い記憶は氷のように…」
何も残さずに側にいたかもしれない
という影だけを残して

その影も少しずつ音もたてず
静かに消えていく

無邪気な顔で僕に微笑む
何気無いそんな仕種が
今になれば強がって見せてた
貴方の優しさ

祈ることの儚さに気付いた僕は
貴方に何もできなくて

「胸に刻まれた君の微かな
白い記憶は氷のように…」
何も残さずに側にいたかもしれない
という影だけを残して

その影も少しずつ音もたてず
静かに消えていく

長い夜にもう貴方は見えない…
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Asrun Dream的評論

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