HISTORIA 歌詞
坂本サトル
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
あなたを胸の1番奥に隠して明日からは
あなたに初めて抱かれたのは
桜の花散る頃
窓から見えた空に舞う花
昨日のことのように
あなたを大切に思えたのは
2人雨に濡れた日
傘もささずに歩き続けた
怖いものなどなかった
あなたにこのままついて行けたら
この遅すぎた出会いも時の流れのせいにして
あなたを胸の1番奥に隠して明日からは
いつも隣にいたかったけど
いつか終りが来ると
どこかでわかっていた私を
あなたは責めるでしょうか
あなたにこのままついて行けたら
さよならを決めた私の前であなたはいつものように
無邪気に笑う 胸が苦しい
私を連れて行って
急に吹いた風が あなたの肩にそっととまってた花を
あの春の日の空に帰した
あなたが全てだった
もう戻れない
さよならを決めた私の前であなたはいつものように
無邪気に笑う 胸が苦しい
私を連れて行って
回歌手頁
あなたに初めて抱かれたのは
桜の花散る頃
窓から見えた空に舞う花
昨日のことのように
あなたを大切に思えたのは
2人雨に濡れた日
傘もささずに歩き続けた
怖いものなどなかった
あなたにこのままついて行けたら
この遅すぎた出会いも時の流れのせいにして
あなたを胸の1番奥に隠して明日からは
いつも隣にいたかったけど
いつか終りが来ると
どこかでわかっていた私を
あなたは責めるでしょうか
あなたにこのままついて行けたら
さよならを決めた私の前であなたはいつものように
無邪気に笑う 胸が苦しい
私を連れて行って
急に吹いた風が あなたの肩にそっととまってた花を
あの春の日の空に帰した
あなたが全てだった
もう戻れない
さよならを決めた私の前であなたはいつものように
無邪気に笑う 胸が苦しい
私を連れて行って