ただ傍にいたいの 歌詞

小松未歩

收錄於專輯《小松未歩 4~A thousand feelings~》(2001) ・ 瀏覽 57 次

疲れ切った身体を無理やり奮い立たせるのね
分かってるよ 私には全部

12月の夜風は 照れずに距離を縮めてくれる
もっと強い人なら こんなに魅かれない

ただ傍にいたいの ほら顔を上げて
そこに凛としてる姿が映ってるから

町を走る電車は家並みの中を通り過ぎてく

握った手の温もりに涙止まらない

もうズルくなくてもいいよ 哀しまないで
そこに壁が立ちはだかっても大丈夫だから

時にこの世は道理の合わないことがあるけど 締めずに精一杯生きて

ただ傍にいたいの ほら顔を上げて
そこに凛としてる姿が映ってるから 見守ってるから

close to you
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