月夜にムーンウォーク 歌詞

東京60WATTS

收錄於專輯《TOKYO60WATTS》(2010) ・ 瀏覽 35 次

「ごらん月がほらまぶしいくらい街を照らしてる
空を覆ってた雲を僕が吹き飛ばしておいたのさ
このままふたりでずっと歩いていたい」
そんな言葉を言えるはずがなくて黙って君の手を握ったんだ

照れくさくて顔を見れないよ
白くすきとおる君がきれいだから

ああ背中を押してあせらすんだ 早くしろってさあ
シャララこの公園でキスしたいんだ

空からまっすぐに光が一本だけ届いてる
「この道を行けば月まで歩けるね」
そう言って君は立ち止まったけど

照れくさくて何もできないよ
君が喋らずに黙ったままだから

ああ空の上から僕らふたりを見守っていてくれよ
シャララあの立体交差でぎゅっと抱きしめてみたいんだ

照れくさくて顔も見れないよ
照らされて白くすきとおる君がきれいだから

ああひと息ついてビルの向こうに消えていくんだね
シャララもうじき朝が来るんだね
ああ空の上からずっとふたりを見守ってくれよ
シャララ悲しい気分さ もう君が
ああ陽が沈むころ また会おうってお別れしたのさ
シャララ月に照らされて君とムーンウォークを踊りたいんだ
回歌手頁

月夜にムーンウォーク的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1