流星都市 歌詞
小坂忠
月灯りきみの肌が青白く炎える
ひるがえるスカートから街が広がるよ
いつも首ったけ きみに首ったけ
朝まで膝まくら うとうとさせて
この巻き毛このくちびるが夢を紡(つむ)いでる
窓の外 H・G・ウェルズのサブマリン浮かぶよ
いつも首ったけ きみに首ったけ
キャプテン・ネモの弾くハモンドの調べ
流れ星 雨のように降りそそぐ都市に
ふるえてるきみを抱いて夜を渡りゆく
いつも首ったけ きみに首ったけ
あたたか胸の中 うとうとさせて
いつも首ったけ きみに首ったけ
朝まで膝まくら うとうとさせて
回歌手頁
ひるがえるスカートから街が広がるよ
いつも首ったけ きみに首ったけ
朝まで膝まくら うとうとさせて
この巻き毛このくちびるが夢を紡(つむ)いでる
窓の外 H・G・ウェルズのサブマリン浮かぶよ
いつも首ったけ きみに首ったけ
キャプテン・ネモの弾くハモンドの調べ
流れ星 雨のように降りそそぐ都市に
ふるえてるきみを抱いて夜を渡りゆく
いつも首ったけ きみに首ったけ
あたたか胸の中 うとうとさせて
いつも首ったけ きみに首ったけ
朝まで膝まくら うとうとさせて