Last Summer Station 歌詞

角松敏生

收錄於專輯《SEA BREEZE 2016》(2016) ・ 瀏覽 77 次

あなたの瞳が見えなくて
迷いそうな夏の街角
黄昏が線路滲ませて
あなたの影さえ隠してた
必ず帰ると呟いた
あの日の想い出 たどって
Last Summer Station
あなたの言葉追いかけ 今また
Last Summer Station
この街へ戻るわたし
ひとりぼっちで

いつしか想いはあてどなく
束の間の夏の日をたどり
気がつけば黄昏の中に
あなたの面影追いかけていた
過ぎ行く季節に忘れられ
あの日の想い出 たどって
Last Summer Station
あなたの言葉追いかけ 今また

Last Summer Station
この街へ戻るわたし
ひとりぼっちで

たとえば朝の何気ない
“おはよう”みたいに“さよなら”を
言おうとしたのに涙で
小さなホームが揺れていたの
必ず帰ると呟いた
あの日の想い出 たどって
Last Summer Station
振り返る夏は遠く 彼方に
Last Summer Station
青い空が淋しいと 思うなんて…

Last Summer Station
あなたの言葉追いかけ 今また
Last Summer Station
この街へ戻るわたし
ひとりぼっちで
回歌手頁

Last Summer Station的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1