季節の窓で 歌詞

森山直太朗

收錄於專輯《生きとし生ける物へ》(2004) ・ 瀏覽 42 次

雨に降られて 君を感じた
夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて

雨に降られて 時計が濡れた
君もまた同じ気持ちなんだと分かる気がした

見上げた空は 鈍色深く染まる
雨に降られて 君を感じた

風に吹かれて 君を愛した
傷付き歩む 後ろ姿が眩しかった

風に吹かれて ピアスが揺れた
僕はまだ生きるべき道さえも見付けられずに

見上げた空に 飛行機雲一つ
風に吹かれて 君を愛した

見上げた空は 鈍色深く染まる
雨に降られて 君を感じた
回歌手頁

季節の窓で的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1