初夏の頃 歌詞

愛奴

收錄於專輯《AIDO Complete Collection》(2015) ・ 瀏覽 55 次

蒼い雲が河を流れる此処は僕等の最後の世界
木立に透けて見える初夏の陽差しと甘い憂鬱
押し寄せる何もかもまるで夏の雨のように
独り何処かに隠れて生きてゆけたかな

顔を背け何も信じなかった
昨日までのことがまるで夢のように遠い
きっと君も僕と同じように
ひとりぼっちの日を歩き続けてきたんだろう

行ってしまうよ 僕が泣き出さないように
君の胸の中に強く抱きしめておくれ
行ってしまうよ 僕が泣き出す前に
君の腕の中に強く抱きしめておくれ
回歌手頁

初夏の頃的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1