すきま風 歌詞

Remioromen

收錄於專輯《フェスタ》(2003) ・ 瀏覽 40 次

寝れない夜 聴きすぎた曲が頭の中を濡らす
人恋しくって 白い壁紙に目が慣れてしまう

時計が回り 星屑のように降る
光の蛇口が 閉められる

※すきま風 すきま風
忍び足 窓に月の灯が
射し込んだ 射し込んだ
寝返りでベッドがきしんだ※

寝れない夜 朝になりゃそれだけで楽になれるのに
乾かないまま横になった髪が まくらぬらす

時計が回り 星たちも凍える
夜更けの蛇口がひねられる

△すきま風 すきま風

なびいた カーテンに月の灯りが
射し込んだ 射し込んだ△

体丸めて 目を閉じる

のびすぎた爪が割れて 毛布の中絡まったんだ
長すぎる夜の中 車の音だけ響いた

(△くり返し)

足が暖まらなくて

(※くり返し)

すきま風 すきま風
冷えこんだ部屋に月の灯りが
射し込んだ 射し込んだ
体丸めて 目を閉じる
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すきま風的評論

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